天台宗公式ホームページへようこそ
![]() |
| 168件中 151~160件を表示 |
| 前のページ|次のページ | 1 ・・・ 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 |
|
|||
|
■今号の第1話 「話し方の戒め」 皆さんは、人の話し方によって不快な思いをしたことがありませんか。 また、他人から話し方について注意を受けたり、迷惑しているという話を聞いたことがありませんか。 自分でも知らず知らずのうちに、迷惑を掛けていたり、人柄も「話し方」に表れます。 本書では、良寛さんが弟子に示した戒めをもとに、対人関係でも重要な「話し方」について考えます。 いつも自分の立場だけではなく、相手の立場にたったらどうなるのかと想像してみる、という習慣を持つことの重要性を説いています。 そして、話し方に限らず、あらゆる場合の人間関係を和やかにし、自分の中に仏さまの心が育まれていくことになるのです。 他5編を掲載。 |
|
|||
|
いつも天台ジャーナルをご購読頂き、誠にありがとうございます。 平成16年度は3月号までの配布となります。 引き続き、平成17年度(平成17年4月号から平成18年3月号まで)の継続お申し込みをお願いいたします。 |
|
|||
|
■メイン記事 1.17 阪神淡路大震災10年を迎えて−私たちの誓いを灯に− ■素晴らしき言葉たち 発句経 五〇 ■鬼手仏心 『お雑煮』 天台宗出版室長 工藤 秀和 ■仏教の散歩道 お正月スペシャル 『すべての人に存在価値がある』 文・ひろ さちや カット・伊藤 梓 |
|
|||
|
■メイン記事 心から心をつないで−地球救援募金強化月間− 全国一斉托鉢始まる ■素晴らしき言葉たち 『いのち分けあいしもの』 大須賀 発蔵 ■鬼手仏心 『托鉢』 天台宗出版室長 工藤 秀和 ■仏教の散歩道 第9回 『自分勝手な信仰』 文・ひろ さちや カット・伊藤 梓 |
|
|||
|
■メイン記事 新潟県中越地震−私たちに出来ることを今すぐ!− 天台宗災害対策本部を設置 ■素晴らしき言葉たち 『黄金の魚』 谷川 俊太郎 ■鬼手仏心 『忘路』 天台宗出版室長 工藤 秀和 ■仏教の散歩道 第8回 『鬘と補聴器と』 文・ひろ さちや カット・伊藤 梓 |
|
|||
|
■今号の第1話 「生きていらっしゃるということ」 昔は、大人が子どもを叱るとき、こんな事を言いました。 「誰も見ていないと思っても、神さま、仏さまが見ていらっしゃる。嘘も隠し事も出来ないのだぞ」と。 神仏に限らず、人は他人に見られていることによって自分の行動や欲望を制御しています。 他人の目ばかり気にするも困りますが、全く気にしないのもいけません。 現代に生きる私たちは、神仏が見ていらっしゃるということを忘れがちです。 「亡くなった方はここにいらっしゃる。そして私たちを見ていらっしゃる」。 この心構えは、葬儀や法事などの儀式に臨む時ばかりではなく、普段の生活の中にも必要なことです。 法華経には、大勢の修行者が何度も生まれ変わり、仏になっていく様子が説かれています。 そして、私たちも素直な心を保ち続ければ、いつかきっと仏さまの姿を見ることができるのです。 他5編を掲載。 |
|
|||
|
来年の天台宗「開運招福カレンダー」が完成しました。 来年用は、二種類のカレンダーを販売いたします。 |
|
|||||||||||
|
ご好評を頂いております「天台ジャーナル」の正月特別増刊号を、本年より発刊いたします。販売価格は1部50円(消費税込。送料別途頂きます)。 お正月に、御寺院様と檀信徒の皆様とを結ぶ新聞としてご活用下さい。また、天台宗や仏教に興味をお持ち頂いている皆様にもご購読をお勧めいたします。
|
|||||||||||
|
|||
|
■メイン記事 核廃絶と人間の善性を訴える −第18回世界宗教者平和の祈りの集い− ■素晴らしき言葉たち 『動物たちの恐ろしい夢のなかに』 川崎 宏「祝婚歌」より 山梨シルクセンター刊 ■鬼手仏心 『ふかぬ堂』 天台宗出版室長 工藤 秀和 ■仏教の散歩道 第7回 『我ら在日仏教人』 文・ひろ さちや カット・伊藤 梓 |
|
|||
|
ご好評を頂いております「天台ジャーナル」の正月特別増刊号を、本年より発刊いたします。 お正月に、御寺院様と檀信徒の皆様とを結ぶ新聞としてご活用下さい。また、天台宗や仏教に興味をお持ち頂いている皆様にもご購読をお勧めいたします。 |
| 前のページ|次のページ | 1 ・・・ 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 |